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『保険ってむずかしくて、
どう選んでいいかわからなーい!!』

 

という人はこちらをチェック

日本生命

この記事は、2013年8月のデータを元にしています。
2016年9月現在は、がん保険に強い会社とは言えないです。

 

日本生命が、日本のリーディングカンパニーとして昔から有り続ける理由は、
膨大な資産や顧客の数だけではありません。
やはり金融会社ですから、その安全性も高く評価されての事です。

 

 

日本生命の特徴

どんな指標を持って、生命保険会社の安全性は示されるのでしょう?
それは、責任準備金とならんで重要な、ソルベンシー・マージン比率です。

 

大規模な自然災害や株価の大幅な下落等、
通常では予測範囲外の諸リスクを数値化した「リスクの合計額」に対する、
「ソルベンシー・マージン総額(自己資本に有価証券含み損益等を加える)」
の比率です。

 

こう書くと難しいのですが、
リスク合計額の何倍、保険会社に支払余力があるか、のパーセンテージです。
これが200%を切ると、監督官庁による業務改善命令等の対象となります。
このパーセンテージが、日本生命は約904%です。(平成28年3月期決算)

 

この数字ですが、確かに最も高い会社は、2,000%を超えています。
でも設立が新しい会社の場合、保有契約高が少ないうちは、
高い数値になる傾向があるのが、この比率なのです。
日本生命は明治22年創業!やはり904%は大したものだと思います!

 

こうした歴史のある会社ですから、もちろん保険営業員が活躍しています。
今でも「保険のおばちゃん」のような人も多く、
抽象的なプラン説明や、情で訴えてくる人が、残念ながら多いのも実情。
検討の際は、しっかりと流されない姿勢で、営業員と話し合いましょう!

 

 

日本生命のがん保険

がん保険単体での扱いはありませんが、「がん医療保険」という特約を、
様々なラインナップの商品に付加させることが出来ます。

 

  • がんによる入院を日数無制限で保障
  • がん治療による手術を保障

 

 

このあたりはどの保険会社でも扱っている内容ですよね。
それより日本生命で独自なのは、保険期間の変更が可能な制度です。
毎年の契約応当日や更新時等に、健康状態に関係なく、
給付金額が同額以下の範囲でなら、保険期間を終身に変更できる制度もあります。

 

例えば、保険契約以降に何か既往歴が出来てしまったとします。
しかもあなたのがん医療保険(入院日額10,000円)は、定期特約。
でも日本生命なら、毎年の契約日や更新日に、
日額10,000円以下でなら、定期保障から終身保障に出来るのです。

 

もちろん定期から終身になるのですから、保険料アップはあるでしょう。
それでも他の保険会社なら、既往歴がある被保険者に対し、
保障期間を延ばす対応はなかなか有りません。
既契約者を大切にする姿勢、それを感じさせる制度ですね!

 

 

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